配送情報
Cell Signaling Technology (CST) は環境への影響に配慮するため、包装資材の削減に努め、2003年より可能な限り製品を室温で出荷しています。CST™抗体は安定性について検証が行われており、室温と37℃で1週間インキュベートし、ウェスタンブロッティングを用いて検証することで、抗体の性能が温度変化によって影響を受けないことを確認しています。お客様が抗体を室温で受け取った場合は、その抗体は安定性試験に合格しており、室温での輸送後も抗体の性能が保証されています。製品の受領後は、データシートに従って抗体を保存してください。